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日常・映像・写真・旅・絵、自分の身の回りでおこる出来事を抽象的に。
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服部文祥さん、サバイバル登山家。
今彼の本を読んでるんだけど、なんか、刺激されます。
魂を刺激されます。
男の憧れ。子供の頃に買った冒険図鑑を思い出す。
登山の知識がほとんどないのでわからない言葉もいっぱいあるけど、
それでも刺激されます。

まずはキャンプからマスターしようと心に決めました。

情熱大陸でやってたみたい。


4つあるので途中でやめないで、全部見た方がいいです!ぜったい!

獲物をみつけるところヤバいです!
雪のなか裸足で駆け出します!
なんか命のやりとりをみているみたい。
最後もヤバいです!とにかく必見。

そして服部さんつながりで彼の本にコメントもよせている山野井泰史さん。

こちらもやばいです!
やはり情熱大陸でやってました。



あーなんか、やばいしか言ってないけど、
本当にヤバイです。

まずはキャンプで釣りだ!

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プレミアのフェードインアウトがどうもうまくいかない。
編集中は問題なくスーッと滑らかに黒から立ち上がり黒に落ちて行くのだが、
書き出す前にレンダリングをかけると、なぜか滑らかにいかない。
フェードが飛んでいるような感じで、
急にパット明るくなったり、暗くなったり、滑らかにいくから見やすいのに、逆にパッパッと目について、見にくくなってしまう。
前からプレミアのフェードについて違和感があり、いろいろ調べているんだが、なかなか解決策がみつかってなかった。
あまりにも出てこないから、自分の目がおかしいのかな、とかも思ったり。

でも、やはりおかしい。

おそらくキーフレームを打って一つ一つやればいいのかなとも思ったけれど、納品も近いし、フェードの数がそれなりにあるので、やはり何かしらの解決策を見つけたかった。

まずは、ディゾルブ関係のエフェクトを全て試す。
その中では暗転がもっともスムーズにいったが、
2画面など画面を重ねてフェードのタイミングをずらしているので、マスクきってまでやるのはアホらしいなと思い断念。
次にプレミアがおかしいならファイナルカットだ!と思い、XMLにてFCP7へ。
少し書き出してみると、なんとスムーズではないか!
これはいけるかなと思いきや、
XMLの問題なのか、プレミアでクロップきったものが正確に再現されていないカットがちらほら。
しかも謎にちょっとだけ拡大しているものがあったりと、なんだか不穏な空気が。
規則性があればいいんだけど、見たところなし。
1度不安になるとどっかでずれてたらどうしよう的な考えが出てくるし、この方法はアウト。やめ。

さぁどうするって思った時に、

インターレースとプログレの違いかなと思いつく。
番組用なのでインターレースで作業してたんだけど、
プログレに戻す。

するとなんとまぁ、簡単に解決!!

んーなんで解決なのか俺の知識ではわからんが、
走査線の関係か⁈とか推測してみたり。

力技ではあるけどなんとか解決策が見つかってよかった。

一つ新しい魔法を覚えた感じ。
レベルアップ。

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「TeamViewer」というソフトを教えてもらった。
たまに人のPCで目撃していたアイコン。
遠隔操作できるんだーとその時は何の気なしに聞いていたけど、
使ってみてなんと便利なことか。

どこにいても自分のPCにアクセスできる。
iPhoneからもアクセス出来る。

外出する前にレンダリングして、、、と思って忘れたりとか、
出先で今すぐ書き出ししたいんだけど、とか、
そういうものにはうってつけだと思う。

レンダリング時間なども監視できるから、
状況がつかめて、時間の使い方も有効にできそうだし。

なんとも便利!

反面、知らぬ間に縛られていくんだろうなー

とも。

http://www.teamviewer.com/ja/INDEX.ASPX

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最近見た夢で、「無意識でも僕らは考えている」ということを発見。
医学的な事は分からないけれど、意識はないけれど脳は思考しているのだろうと。

たまに現実世界でもあるのが、帰り道の記憶が皆無なとき。
「あっ、無意識でも帰ってこれるんだ」と。
お酒飲んでる時もあるし、飲んでなくてもなぜか覚えてない思い出そうとしても全然思い出せない、そういう時ってあると思う。
想像するに、体が覚えているのか、無意識でも脳が判断しているのか、
でも正確に正しい行動をとっている。
不思議だけれど、無意識でも意識がある時に経験したことは、生かされているんだなと。

先日、夢の中で子供たちが長い階段を登っていた。
子どもが3人。一番小さい女の子が真ん中で両サイドを挟むように男の子が二人。
おそらくお兄ちゃんだろう。
戦時中の子供たちみたいなボロボロの服を着て、長い階段を急いで登っていた。
階段の右側はコンクリートのような石のような壁が高くて、それが長く登りの続く階段をより際立たせていた。
左側は記憶にない。というか、フレーム外的な記憶しかない。よくわからない。

僕の目線は階段を登る3人を後ろから追いかけている。

一番下の子が手に何やら赤い液体を大事に持っていて、
3人とも無言で先を急いでいる。

「どこへ行くのかな」
と気になって声をかける。

すると、斜め前を指さしながら「この先に医学部があるんです」と答える。
その時は「そうですか」と心の中で思っただけなんだけど、
起きてから夢について考えていると、

赤い液体は血で、それを医学部に届ける。
それは誰かを助けるための血で、3人は急いで階段を登っている。

赤い液体→血→医学部

この設定の感じに驚いた。
日常だったらなんの間違いもなさそうな設定だけれど、無意識でもそういう判断というか世界を作りだせるんだと。

これはあくまでの想像だけれど、
無意識の夢で、そういう設定になっている、そういう設定にしていた、脳に驚いた。

意識できないから僕らからしたら無意識なんだけれど、別の自分が支配できる世界なのかも。
そこに深く陥ると、こっち側の世界にもどってこれなくて、理解出来ない行動をとる人になってしまうのかも。
これは勝手な考えだけれど、そうであってもおかしくはない。
だって僕らには、こっち側の人には、無意識の世界だから。

無意識ってすごいなと。

人生の三分の一は無意識だと養老孟司さんが言っていたけれど、
(寝ている時は無意識なので、8時間睡眠だとすると、24時間の三分の一)
その無意識の中にも人間的な行動と設定がちゃんとあるんだなと思って、なんかすごく驚いた。
そういう視点で夢をみるのも、楽しいかなと思った。

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アップされてました!

NATT WELLER / 「Burning in The light」Music Clip
ディレクションしました!


ファッションモデルとしても活躍するNATTさん、立ち居振る舞いがかっこよかったー。
カメラ越しに眺めていて、「あー外国人への憧れってこういうことか…」となんだか納得。
何が激的な違いを生むんだろう。

少し前だけど、こちらもアップしていました。

高畑充希『PLAY LIST』web映像
ディレクションとカメラやりました!


高畑さんってほんとうに表情が柔らかくて豊かだなと、編集していてもなんだか微笑んでしまうような雰囲気。
よりいっそう、映画「女子-ズ」が気になる。。。

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プロフィール
HN:
NISHI
年齢:
35
性別:
男性
誕生日:
1982/09/25
職業:
映像系
趣味:
映画 旅 写真 画
自己紹介:
フリーランスで映像制作しています。
2014年から自宅を飛び出し5人の仲間たちと共同作業場を借りました!
映像制作traveloqu(トラベローク)にてMusicVideoやLIVE映像など音楽系の映像を中心に活動中。最近はTV番組やドキュメンタリー映画にも参加。
編集ではFCPからPremiereへと乗り換え、Adobe族に。

目指すは「イメージの具現化」

NikonのF3で写真撮ったり撮らなかったり。

今年の目標は「図太く図々しく!」
やりたいなら何がなんでもやるんだよ!
と、自問自答を繰り返しています。。。
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